まだ使える家具に、もう一度価値を。
オフィスの移転や閉鎖、レイアウト変更によって、まだ十分に使える家具が不要になることがあります。
私たちは、そうしたオフィス家具を単に処分するのではなく、一つひとつの価値を見直し、必要としている企業へつなぐことを大切にしています。
家具を手放す企業にも、次に使う企業にもメリットのある仕組みをつくること。それが、もったいないオフィスの考え方です。
家具を次につなぐ仕組み
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01|引き取る
オフィス家具を引き取る
オフィスの移転やレイアウト変更などで不要になったデスク・チェア・キャビネットなどを、状態や数量に応じて買取・引取します。
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02|活かす
家具の価値を見直す
引き取った家具の状態を確認し、再利用できるものを選別。まだ使える家具を、次のオフィスで活用できるようにつなげます。
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03|つなぐ
次のオフィスへつなぐ
再利用できる家具を、中古オフィス家具として必要とする企業へ。家具を長く使い続けることで、廃棄物の削減につなげます。
私たちが大切にしていること
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リユース
まだ使えるオフィス家具をできる限り再利用し、家具の寿命を延ばすことを大切にしています。
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資源の有効活用
再利用が難しい家具についても、素材や状態に応じて資源として活用できる方法を検討します。
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企業同士をつなぐ
家具を手放す企業と、家具を必要とする企業をつなぎ、無駄の少ないオフィスづくりを支えます。
資源循環協力金について
もったいないオフィスでは、オフィス家具の再利用を通じて、資源を大切に使う取り組みを進めています。
資源循環協力金の仕組みや対象条件については、別途ご案内しています。